PERIDROMLABS

INDEPENDENT
PRODUCT LAB

TOKYO JST

VOL. 001 / 2026

PERIDROMLabs

HOUSE DEFINITIONA route around the obvious.

まっすぐな正解を探すより、使える迂回路をつくる。

Straight linesare overrated.

Peridrom Labsは、アイデアと実装のあいだに新しい道筋をつくるプロダクトラボです。 技術の新しさを見せるのではなく、誰かが迷わず使え、次の判断へ進める状態をつくります。

THREEWAYS IN.

“何を作るか”より先に、“どこで行き止まっているか”を見る。 入口は違っても、動くものをつくり、観察し、次へ進む方法は同じです。

A–01

Applications

その操作は、考えなくても使えるか。

Web / Mobile / Internal tools

IN DEVELOPMENT

S–02

Services

価値が、一度きりで終わらない仕組みか。

AI systems / Automation / Operations

IN DEVELOPMENT

P–03

Prototypes

次に何を判断すべきか、動かして分かるか。

Experiments / Proofs / New interfaces

IN DEVELOPMENT

NOT A PROCESS DIAGRAM

RULES,NOT DECORATIONS.

01

CHANGE THE QUESTION.

良い試作は、最初の答えを出すよりも、次に問うべきことをはっきりさせる。

02

LEAVE ROOM FOR JUDGMENT.

自動化は人を消すためではなく、人が判断すべき場所を取り戻すためにつくる。

03

FINISH AT USE.

動くことと、使えることは違う。誰かの行動が変わるところまでを実装と呼ぶ。

Peridrom Labs notebook

PL / NOTE 0001

The site is also a prototype.

完成品らしく見せるために、途中を隠さない。 Peridromのプロダクト、実験、判断の記録は、ここに少しずつ増えていきます。

NOW
Foundation / Identity / First experiments
NEXT
Product notes / Working prototypes
STATE
Open, unfinished, moving

ONE CONTINUUM / TWO FRONT DOORS

Researchmeets making.

Peridrom Labsがプロダクトをつくる場所なら、Catalysphereは問いを深く掘る場所。 リサーチと実装を分けず、必要な入口から同じ課題へ向き合います。

RESEARCH & CONSULTING ↗Catalysphereビジネスを、科学する。CS–001

PERIDROM LABS / TOKYO / EST. 2026

OUTSIDE THESTRAIGHT LINE.

新しいプロダクトとサービスを、ここから。

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